日刊サイゾー 押尾学 保釈でもやはり窮地!?
- author: larksky64
- 2009.11.03 Tuesday
スポンサードリンク
芸能ニュースなどの情報誌・日刊サイゾーの公式ブログが開設され話題のニュースに鋭く迫っているが、押尾学・ホステス変死事件では麻布署が被害者?遺族に対し傍聴に行くなと指示するなど横暴な態度が指摘されている。
また保釈された押尾学本人もとある暴力団幹部から、押尾を銀座で見かけたら連絡をくれとお達しがでていて銀座では押尾包囲網が張られたり大物フィクサーにも見放され窮地に陥っているという。
日刊サイゾー ジャニーズ人気は?
日刊サイゾーではジャニーズ人気凋落の兆しも伝えていて、飲酒騒動で謹慎させられていた内博貴の連ドラ初出演で話題になったドラマ「おせん」の原作者がジャニーズを真っ向から批判する内容の記事が寄せられている。
またジャニーズ錦戸亮の作詞作曲による「ordinary」にパクリ疑惑が浮上するなどジャニーズにとっては不穏な動きが出始めているようだ。
ジャニーズ関連商品
大野智 日刊サイゾーでは?
ジャニーズといえば「週刊現代」8月9日号で、大麻で3P報道がなされた嵐・大野智はテレ朝「歌のおにいさん」でコメディに挑戦したりしているが、ジャニーズ事務所は大野智の処遇に関して揺れ動いていて一部ではジャニーズ崩壊の危機が囁かれている。
日刊サイゾーの信憑性は?
ネット上にはその信憑性が疑われるような情報が氾濫しているが日刊サイゾーでは膨大な取材によって信憑性の高い情報を発信していると思われる。
日刊サイゾーでは他のメディアでは読めない情報が得られるという理由で読者が増えているようだ。
オリコンが日刊サイゾーの記事の信憑性に疑問を呈するコメントをしたジャーナリストに名誉毀損で訴訟を起こしたことがあったが東京高裁で請求放棄され事実上敗訴となる結果に終わったこともあり、日刊サイゾーの記事の信憑性を裏付ける事実の一つではないかと思われる。
この記事に対するトラックバック
この記事のトラックバックURL

この記事に対するコメント