牙狼 映画化 2010年公開!黄金騎士・ガロのハイパーアクション!

 「牙狼」は2005年から深夜枠で放送されていた異色の特撮テレビドラマとして根強い人気を持っている。
これは大人をターゲットとした作りになっていて並の番組以上のアクションシーンや豪華なキャスト陣
なども話題を集めたのだった。
2008年にはパチンコにもなりこれも根強い人気を集めている。
その「牙狼」がいよいよ映画化されることが決定した。
タイトルは「牙狼<GARO>〜RED REQUIEM〜」でテレビシリーズと同じ雨宮慶太・横山誠コンビが手がけるので期待できそうだ。
今回の映画は最新の3D技術を駆使したリアルなアクションシーンが最大の見所となるらしいので2010年の公開を楽しみに待ちたいところ。

牙狼 パチンコも人気!
「牙狼」はパチンコでも人気だ。
擬似連1回目に「牙狼」、2回目に「GARO」、そして3回目に次回予告「幸福」が出るプレミアもある。
「牙狼」から「GARO」への変化はよくありガセも多いが擬似連3回目は期待してもいいだろう。
「GARO」から「牙狼」への変化も金シャンから青シャンへの変化も強い予告から弱い予告へ落ちているところがプレミアといえるらしい。

★牙狼<GARO> DVDほか★

牙狼 DVD化!
テレビシリーズ「牙狼<GARO>」は全身を黄金の甲冑で包んだ黄金騎士・ガロが人類の敵・魔獣ホラーと戦うハイパーアクションでDVD化され人気が高い。
原作・監督は「仮面ライダーZO」、「ゼイラム」などの雨宮慶太、アクション監督は「K-20 怪人二十面相・伝」の横山誠が担当しており見せ場の多い娯楽特撮アクション作品に仕上がっているのでそれらの作品が気になる人も必見だろう。

牙狼 歌詞では!
「牙狼 SAVIOR IN THE DARK」の歌詞では前半で「正義だとか 愛など 俺は追いかけない」と歌われ後半では「愛にはぐれ 愛を憎み 愛を求める」と歌われる。
何か矛盾しているようにも聞こえるが初期の鋼牙は恋愛を好まなかったが後半辺りからカオルのことを想うようになってきたのでそのへんの変化を表しているのかも知れない。

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