あのツイッターの日本語版がついに登場!

 米ツイッターの日本語版サービスが09年7月23日に開始されることが発表された。
ツイッターとは、つぶやきに近い言葉を世界中の会員に発信する、いわゆるミニブログの最大手サービス。
米ツイッターの本拠はカリフォルニア周にある。
日本語化と広告配信で収益の確保を狙うらしい。
本家の米ツイッターは広告事業にはまだ着手していなくて日本での手法を逆輸入する計画らしい。
引用:日本経済新聞


ツイッターの使い方は?
ツイッターの使い方としては、まず登録して他のユーザーとコミュニケーションをとり友達を増やすということでSNSと同様だが、ツイッターの使い方で独特なのは「つぶやき」という140文字までの短い言葉をやりとりするところ。
つぶやくように気軽に書き込んで気になったものに返事を書くことができる。
使い方としては、今していることや考えていること、疑問に思っていることを書き込んで、友達と共有したりアドバイスをもらったりが簡単にできるので気軽に使うのがいいようだ。


ツイッターは有名人も多く利用
ツイッターを利用している人の中には有名人も多く、例えばあのオバマ米大統領や世界的なミュージシャンの坂本龍一、人気女優のデミ・ムーアなどがいる。
ツイッターは140文字という短いコメントを気軽にやり取りするサービスなので、そういった有名人と友達になれば本人の生のつぶやきが読めて親近感が増すのではないかと思う。
ツイッターはメール、チャットやブログに次ぐ新しいコミュニケーションを産むかもしれない。
日本語版の登場で世界が近くなるかも。

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ツイッターとは?
ツイッターはそれぞれのユーザーが書き込む「つぶやき」を読んで、つっこんだりして楽しむ新しいコミュニケーションツールだ。
短い文章を次々に書き込むことが想定されていて通常のSNSなどより気楽でゆるい関係を作るというイメージのようだ。
ブログとチャットを合わせたようなサービスで、日本では技術者やニコ厨のユーザーが多いらしく、やはり息抜きや気楽さといったゆるさがキーワードのようだ。
引用:ニコニコ大百科

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